あきた もくまる 横手に初出展
県内外のお客さんの注目を浴びる!
6月入り、累計走行距離が650㎞を超えた
「あきたもくまる」
6月13日、秋田ふるさと村で行われた「秋田森と水の森林祭」に出展し、県南の皆さんにお披露目しました。
こちらでも、アンケートをとってみましたが、「初めて見た」と回答いただいた方が圧倒的に多い結果となりました。(「見たことがある」は、50名中2名)

6月30日には地元紙(北羽新報)に取り組みが紹介されました。
これからも訪問や試験走行などを重ねて、知名度アップを図っていきます。

能代市教育長も体験試乗(6月の記録)
6月も学校や施設を訪問し,「あきたもくまる」を見て、触れて、体験していただきました。
6月1日に能代市教育委員会を訪問しました。
高橋教育長をはじめ、職員の方々に試乗、体験をしていただきました。
その他にも、6月は下のような学校、施設を訪問させていただきました。
6/ 1 能代市立二ツ井小学校(児童対象)
6/ 1 能代市教育委員会
6/ 1 能代市立向能代小学校(教職員対象)
6/ 4 能代市立第四小学校(教職員対象)
6/13 秋田森と水の森林祭出展(秋田ふるさと村)
6/24 三種町観光協会(道の駅ことおか)

出前講座7月15日(水) 能代市立渟城西小学校
秋田県立大学は、「あきたもくまる」を通じて、森とまち、森と世界、研究活動と社会生活をつなぐ自律的な豊かさのかたちをみなさんに伝えていきます。